
今回は春節終わりに、中国・重慶(チョンチン)に2泊3日で旅行をしてきましたので、そちらについて書いていきます!
上海や北京とは違い、あまりポピュラーな都市ではありませんが、重慶はそれらの都市と同じく中国最高位の都市である「直轄市」です。
あまり日本人が観光に訪れない都市ということもあり、重慶市街の日本語の情報が少なく、筆者は旅行を準備する際にとても困りました。
そのため、次に重慶に訪れる方のためにも筆者が観光した際の情報を記録として残しておこうと思います。
この記事で分かること
- 重慶の概要・観光の必要日数
- 重慶へのアクセス方法
- おすすめホテル
- 訪れるべき観光地
- ドローンショー・夜景鑑賞スポット
- おすすめ観光方法・モデルコース
重慶(チョンチン)とは

重慶は、長江と嘉陵江(ジアリン ジアン)の合流地点に位置する「山城(山の街)」として知られ、高低差を活かした立体的な街並みと幻想的な夜景が魅力の巨大都市です。
最近日本で流行っている、火鍋の本場でもあります。
内陸部における経済・製造業の重要拠点でもあり、古くからの歴史とサイバーパンクのような近未来感が共存する唯一無二の都市となっています。
読み方
重慶の読み方は、日本語読みでジュウケイ、普通話の読みでチョンチンです。
日本では、香港の重慶大厦(チョンキンマンション)が有名です。
そのため、チョンキンと呼ぶ方も多いですがそちらは広東語での読み方に近い読み方であり、普通話や重慶方言とは異なります。

4D都市
重慶と言えばその立体的な都市構造が有名です。
地上からショッピングセンターに入り、1階から5階に上って店から出ても、そこにはまた別の地上があることもしばしばあります。
重慶で街を歩くときは、東西南北とは別に上下という軸も考えなければなりません。まさに「4D都市」の名にふさわしい構造です。
サイバーパンク都市
また重慶は、急勾配の地形に高層ビルがひしめき合い、頭上をモノレールが走り抜ける立体的な構造が、SF映画のような「多層都市」を現実のものにしています。
霧に包まれた街並みに、洪崖洞(ホンヤードン)のド派手なネオンや巨大なLEDビジョンが反射する光景は、まさに近未来のサイバーパンクそのものです。

直行便はある?
2026年4月現在、日本からは中国国際航空(エアチャイナ)の運航する以下の直行便があります。
| 区間 | 便名 | 出発時間 | 到着時間 | 運行曜日 |
|---|---|---|---|---|
| 成田 (NRT) → 重慶 (CKG) | CA434 | 19:30/19:25 | 00:05(+1)/00:10(+1) | 月・水・金・日 |
| 重慶 (CKG) → 成田 (NRT) | CA433 | 12:50 | 18:25 |
ご覧の通り直行便の設定はあるのですが、現地到着が夜中の0時とあまりよい時間ではありません。
そのため、上海や仁川、香港などでのトランジット(乗り継ぎ)をお勧めします。
中国国際航空などの中華系航空会社では、無料のトランジットホテルを提供している会社も多いので、滞在費を含めても直行便より安いこともあります。
必要日数は?
重慶観光の必要日数は最低で2泊3日、おすすめは4泊5日です。
筆者はあまり休みを取ることができなかったので、2泊3日での重慶旅行となったのですが、のちに紹介する観光地を全て回るため、「毎日3万歩」も歩きました。

重慶は道のほとんどが坂、階段という都市なので歩き回ることはおすすめしません。
実際に筆者の靴はこの旅行で壊れました。
それほどまでに高低差が激しく、足への負担が大きい街です。
少し滞在日数を増やして、4泊5日ほど滞在し、CHAGEEなどのカフェで休憩も挟みながらゆっくり回ることをおすすめします。
往復航空券
筆者が重慶に向かう際に利用したルートを紹介します。
JALカード naviの減額マイルキャンペーン
筆者は大学在学中のため、JALカード navi会員限定の減額マイルキャンペーンを利用できました。
こちらのキャンペーンでは1万マイル+諸税で中国往復の航空券を購入できます。
筆者は羽田→上海、広州→羽田のルートを利用しました。
17,000円ほどで海外に行けるのはありがたいですね。

乗継便
上海から重慶へは中国東方航空を利用し、11,220円。
重慶から香港へは中国国際航空を利用し、17,720円。
香港からは高速鉄道で広州に向かいました。


これだけの移動を全てフルサービスキャリアで行ったにもかかわらず、約45,000円の支払いと、とても低価格で向かうことができました。
Trip.comから予約をすれば、日本語で手続きできますし、手厚い搭乗サポートも利用できます。
そのため、中国国内線の予約はTrip.comからすることをお勧めします。
また、もしこの記事を見ている方が学生であれば、ぜひJALカード navi会員限定の減額マイルキャンペーンを利用してみてください。
ホテル
観光地を回るうえで、ホテルは解放碑歩行街のあたりに取るべきであると思います。
解放碑のあたりにある駅がとても優秀で、後述する観光地、鑑賞スポットを超効率的に回ることができます。
重慶NASITING·納斯汀ホテル(解放碑洪崖洞)
実際に、筆者が泊まったホテルは、「重慶NASITING·納斯汀ホテル(解放碑洪崖洞) 」です。
Trip.comの4つ星特選ホテル第5位でありながら、最安プランは1泊で4,000円台と格安で宿泊できます。

最安プランでの宿泊だったのですが、前日にホテルまでの道案内の動画を送ってくださったり、We Chatを利用したサポートもありました。
部屋もきれいで、シャワーもさびておらず、冷蔵庫までありました。


他都市の4,000円台ホテルのサービスを圧倒的に上回る素晴らしいホテルでした。
訪れるべき観光地:5選
ここからは、筆者が重慶市街に実際に訪れ、ここだけは行っておくべきと感じた観光地を紹介します。
1. 解放碑歩行街(ジエファンベイ ブーシンジエ)
解放碑歩行街は重慶の中心部に位置し、抗日戦争の勝利を記念して建てられた「人民解放記念碑」を中心に広がる、市内で最も象徴的な繁華街です。

通りにはたくさんのお土産屋や、スーパーなどがあり重慶のお土産の購入に最適な場所です。
また、重慶や長沙などにしか店舗のない茶顔悦色(チャイエンユエソー)というティースタンドのドリンクや、重慶発祥の中国コーラ、天府可楽を飲んでみることをおすすめします。
魁星楼(クイシンロウ)
引用 : Amap
解放碑歩行街の近くには、魁星楼という、ビルと絶壁が一体化し、「1階も22階も地面」という重慶特有の立体的な街並みを象徴する場所があります。
日本のテレビなどでも紹介される、重慶の有名スポットです。
筆者も実際に訪れましたが、特筆して何か面白みがあるわけではなかったので、移動の合間にサクッと行く程度でも良いかもしれません。
2. 观音桥(グアンインチャオ)
观音桥には、かの有名な「我在重庆大屏」があります。

中国のSNSである小紅書/REDやTikTokで、この我在重庆大屏に訪れ写真を撮ることが流行りました。
そのため、道には写真を撮ってくれるカメラマンが大勢いらっしゃいます。
うまく交渉して記念写真を撮ってもらうと旅の良い思い出になるかもしれません。
また、观音桥には火鍋のお店や、大きなショッピングモールなど様々なお店も集まっているので少し長めに2~3時間ほど長めの滞在時間を持つと満喫できます。
东方大气茶(ドンファンダーチーチャ)
観音橋に訪れた際にはぜひ「东方大气茶」に行ってください。
重慶発祥のティースタンドで、重慶近辺にしか店舗のない非常にローカルなお店です。
我在重庆大屏の鑑賞スポットである、歩道橋を上るところに店舗があります。
筆者のおすすめメニューは「荔枝紅茶牛乳(ライチ紅茶ラテ)」です。
人生で1番おいしかった飲み物と言っても過言ではなく、飲んだ瞬間の衝撃は今でも忘れません。

3. 李子坝站(リズーバー ジャン)
重慶と言えばの観光名所である「李子坝站」。

「マンションの中をモノレールが貫通する」という不思議な作りが、サイバーパンク都市である重慶を象徴するものとなっています。
2~5分に1度電車が通るので、終電間近でなければあまり待つことなく電車が貫通する様子を見ることができます。
モノレールを食べているかのような動画をとれるスポットとしても有名で、筆者が訪れた際も観光客はみな口を開けて動画を撮っていました。
写真スポットということもあり、観音橋と同じくカメラマンが大勢いらっしゃいます。
引用 : 小紅書
また、この観光地のメインであるモノレールはJICAや東京モノレールとの協力で完成したものでもあり、日中友好のシンボルのひとつでもあります。
引用 : 在重慶日本国総領事館
4. 2077赛博城市(2077サイボー チェンシー)
「KPOPのオタクは必ず行くべき」スポットです。
入り口にあるトンネル状の巨大サイネージでお金持ちの中華ペンたちが出資した、様々なアイドルの広告を見ることができます。
筆者が旅行したときはちょうどボムギュの誕生日に近い時期だったので、とても気合の入った広告を見ることができました。

筆者はMOAなので他グループの広告の写真は撮っていないのですが、ほかにもCORTIS、NMIXX、SEVENTEENなどの広告もありました。
また、重慶の街中にある大きいサイネージにはよくKPOPアイドルの広告が出ています。

商品の広告よりもアイドルの広告のほうが多いのでは?と思うほど頻繁に目にします。うれしいですね。
とくに解放碑歩行街、小什字(シャオシージー)駅のあたりにたくさんあります。
5. 蜜雪冰城(MIXUE:ミーシュー)重庆旗舰店
日本にも大久保や横浜中華街に店舗がある蜜雪冰城。
世界最大規模の店舗がここ重慶にあります。
重慶の中心部から長江を挟んで対岸にあるので、少しアクセスは悪いですが、重慶土産にもってこいな商品などもあるのでぜひタクシーなどを利用して訪れてみてください。

重庆市弹子石广场(チョンチンシー ダンズーシー グワン チャン)
蜜雪冰城(重庆旗舰店)に訪れた際は、ぜひ重庆市弹子石广场にも訪れることをお勧めします。
重慶のシンボルである「重庆来福士洲际酒店(インターコンチネンタル 重慶 ラッフルズ シティ)」を正面から見ることができます。

広場の近くには、重庆来福士洲际酒店がモニュメントの中に納まる有名な写真撮影スポットがありました。
筆者の前に写真を撮っていた中国人の方はみな、円の中に座って写真を撮っていたのでその撮り方が流行りなのかもしれません。
また、タクシーを呼ぶ際に、道が広く捕まえやすいのでここから帰りのタクシーに乗ることをお勧めします。

ドローンショー鑑賞スポット

2025年から始まった、重慶の新しい目玉イベントである「ドローンショー」
毎週土曜日や記念日などに開催されています。
重庆大剧院(チョンチン ダージューユエン)
筆者一押しの鑑賞スポットは「重庆大剧院」です。
人も少なく、スペースも広く、駅からも近く、最も鑑賞に向いている場所です。
先ほど添付した画像のように正面からドローンショーを鑑賞できます。
アクセス
重庆大剧院へはモノレール6号線の大剧院駅から向かうことをおすすめします。
3番出口から出て、長い階段を下り、茶色の壁に沿って川に向かって歩いていくと、左に大剧院の大きな建物が見えてきます。
大剧院の広場の1番奥が鑑賞スポットとなっています。
引用 : Amap
スポットに到着してからは、添付画像の赤枠で囲まれた建物が正面に来るような位置取りを意識してください。
筆者が鑑賞したときは、開催の10分前ごろに到着すれば確実に良い位置を取れました。
また、正面右側では、重庆来福士洲际酒店を障害物なしで見ることができます。

スケジュール
ドローンショーの開催スケジュールは、We Chatアプリから閲覧できる「重庆本地宝」から確認することをおすすめします。
確認方法は
- We Chatアプリの検索バーに重庆本地宝と入力し、ページを開く
- ページ内のサービスタブを開く
- 下部の无人机表演时间をタップ
の3ステップです。




天候などの理由で中止になることもあるので、事前に確認しておきましょう。
夜景鑑賞スポット
ここからは、筆者が重慶市街に実際に訪れ、ぜひ行ってほしいと思った夜景鑑賞スポットを紹介していきます。
1. 江北嘴江滩公园(ジャンベイズー ジャンタン ゴン ユエン)
「ザ・重慶」な夜景を鑑賞できるスポット。
重慶に来てここに行かないという選択肢はありません。
先程紹介した大剧院に向かう際、広場に差し掛かるところで大剧院とは逆の右側に進んでください。

そこから右へ右へと進むと、添付した写真のような洪崖洞(ホンヤードン)と背後のビル群によって演出される、近未来的な美しい夜景を見ることができます。
筆者はここに到着した際、感動のあまり少し目頭が熱くなりました。
1度この夜景を体験してしまうと、もう東京やソウルの夜景では満足できない体になってしまうため注意が必要です。
2. 千厮门嘉陵江大桥(チエンスーメン ジアリンジアン ダーチャオ)、洪崖洞
先程の写真に写っていた橋を歩いて渡ることができます。
SNSなどでよく見る洪崖洞の写真は、ここから撮られています。

大剧院の駅から洪崖洞にかけて橋が架かっています。
どちら側からでも橋を渡ることはできるのですが、筆者は駅側から橋を渡ることをオススメします。
洪崖洞側からだと道が複雑で分かりづらいのですが、駅側からだと、5番出口から出て左に進み、人の流れに沿うだけで簡単に向かうことができます。

橋の上からは洪崖洞だけでなく、重庆来福士洲际酒店や大剧院の夜景を楽しむこともできます。
右をみても左を見ても絶景です。



さらに、6号線の大剧院駅から小什字駅の間は、この橋の中を通ります。
ぜひ利用してこの絶景を車内からお楽しみください。
3. 重庆云端之眼观景台(チョンチン ユンドゥアン ジーイェン)
重慶の街を見下ろすことができる「重庆云端之眼观景台」
高層ビルが多く、見上げることの多い重慶の街を上から見ることができる数少ないスポットです。
解放碑歩行街からも徒歩で向かえる立地となっています。
展望台からは、重慶のすべてを見ることができます。
個人的には嘉陵江沿いの銀行ビル群や重庆来福士洲际酒店との景色がとても中国味を感じて好きです。



重庆云端之眼观景台に入場する際には、予約が必要です。
Trip.comやKlook、KKdayなど使い慣れた予約サイトからの予約をお勧めします。
入場する際は、改札のようなものがあるので、そこに予約完了時に表示されるQRコードをかざしてください。

今回筆者はTrip.comで購入したため、iPhoneのウォレット画面をかざすだけで入場することができました。
重庆云端之眼观景台の近くには、屋台や重慶小面、火鍋のお店がたくさんあるので、夜景を見るついでに重慶フードも楽しめます。
4. 黄花园站(ファンフアユエン ジャン)
駅というよりは2号線に乗って見ることができる、夜景がおすすめポイントとなっています。
先ほど重庆云端之眼观景台から見た、銀行ビル群を間近に見ることができます。
筆者は時間の都合上、昼間にしか訪れることができなかったのですが、それでも素晴らしい景色でした。

同じ景色、僕も眺められました!
この側面展望は感動しますね…! https://t.co/nX0qEvep3w pic.twitter.com/bqHEGcDt0A
— くろえいさん🥝 (@kuroyei) 2026年1月11日
その他観光地
ここからは、筆者が訪れたものの、あまり心が動かされなかった観光地などを紹介していきます。
1. 下浩里(シアハオリ)
重慶の中心部から長江を挟んで対岸にある、古い街並みと現代的なアートが融合したリノベーションスポットです。

吊脚楼という斜面に立つ伝統的な高床式建築が残る場所で、レストランやカフェが多数あります。
下浩里の中を歩いていると、川を挟んで反対側の重慶らしい景色を見ることができます。
カフェなどでドリンクを飲みながら、重慶の景色を贅沢に堪能するのも下浩里の醍醐味です。

筆者が「あんまりだな」と思った点としては、カフェのメニューがコーヒーと抹茶ばかりなことや、狭い階段を人混みの中で歩かなければならない点。
ずっと混雑した階段を上り下りするので、とても疲れます。
2. 重庆十八梯传统风貌区(チョンチン シーバーティー チュアン トンフォンマオ チュー)
重慶の中心部から少し南に行ったところにあります。
こちらも下浩里と同じリノベーションスポットで、下浩里より少し観光地らしいお店が並びます。


坂に沿ってお店が並んでおり、食べ歩きをしながら歩くとちょうどいいです。
筆者が「あんまりだな」と思った点としては、作り物感がありすぎる点。
テーマパークの一部のような雰囲気があり、筆者にはあまり刺さりませんでした。
テーマパークのような雰囲気を楽しみたい方や、写真映え目的で訪れる場合にはとても良い場所だと思います。
3. 白象居(バイシアンジュー)
引用 : 百度百科
写真のような、ロープウェイの写真を一度は見たことがあるのではないでしょうか。
この写真の撮影スポットが白象居です。
重慶の中心部からもほど近い場所にあり、先ほど紹介した重庆云端之眼观景台から少し坂を下りたところにあります。
筆者が夜遅くに訪れたためか、ロープウェイが来ず、有名な写真は撮れませんでした。
もし白象居に行く場合は日中(最低でも19時頃まで)に訪れましょう。

おすすめの観光方法・モデルコース
筆者おすすめの観光方法は1つ。
「解放碑付近に宿を取り、放射状に観光する」
この観光方法の利点としては
- 様々な観光地へのアクセスが良い
- 休憩を取りやすい
- 夜景を見てすぐ帰ることができる
の3つがあります。
1. アクセス
引用 : Amap
地図からも、解放碑(赤四角)から放射状に観光地があることがわかります。
解放碑周辺に宿をとることで、様々な観光地へのアクセスがとても楽になります。
この記事で紹介した観光地にはタクシーや電車を利用して、すべて30~50分以内で向かうことができます。
さらに空港へも、電車で1時間かからずに向かうことができます。
2. 休憩
放射状に観光することで、移動の中心にホテルを据えることができ、移動と移動の合間にホテルでの休憩を簡単にとることができます。
重慶は坂と階段がメインの街なので、歩いているだけで体力を消耗してしまいます。
全ての観光地を元気に楽しむためには、適切な休憩が必要です。
3. 帰宅
解放碑周辺にホテルを取ると、今回紹介した夜景鑑賞スポットで、黄花园站を除いたすべてのスポットが徒歩圏内となります。
そのため終電を気にせず夜景を楽しめますし、夜景を見ていて眠たくなってしまってもすぐにホテルへ帰ることができます。
以上が筆者の考える重慶観光の際のモデルコースです。
さいごに
今回は、中国・重慶への航空券、ホテルの紹介から重慶を堪能できる観光、夜景・ドローンショー鑑賞スポットまでを徹底解説しました!
ぜひこの記事を参考に、4D・サイバーパンク都市、重慶の魅力的なスポットを思う存分満喫してくださいね!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。





